損から学ぶ株式投資
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身銭を切って学んだ知恵同友館投資クラブ 著者:近藤克也出版社:同友館サイズ:単行本ページ数:172p発行年月:2005年02月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)学生時代から相場を始めて30余年。いまだに大きな成果を得られないばかりか、まさに身銭を切りつつ勉強している著者が、どうして儲けられないか、どうしたら儲けられるか、相場の取り組み方と考え方について、反省を込めて述べた。【目次】(「BOOK」データベースより)第1部 投資の哲学(麦藁帽子は冬にはない?需要と供給のバランスを考える/成功への階段?不得手な物に手を出すな/利食いへの道は遠かった?的中率よりも利益率/生き甲斐から職業へ?趣味の範疇にあるうちは良い結果は出ない/小さな子には旅をさせよ?相場世界では、良い事も悪い事も、ある期間続く ほか)/第2部 投資の技術(常識を疑え?リスクヘッジは自身の「運」に対す保険/卵が先か、篭が先か?資金を残すことは、最良のリスクヘッジ/儲かる時間と損する時間?損失は時間に比例する/無理な注文は出さない?明日にできることは今日やってはいけない/「作業」から「仕事」へギアチェンジ?建ち玉してからが仕事の始まり ほか)/第3部 大まとめ【著者情報】(「BOOK」データベースより)近藤克也(コンドウカツヤ)1952年(昭和27年)生まれ。学生時代に「経済の勉強は株式投資を始めればよく解かる」と勧められ、相場なるモノに取り組み始める。ファンダメンタル、テクニカルの研究だけでは成功しないと気づき、どうして失敗するのかを身銭を切って実地売買で勉強中だが、いまだ大きな成果はなし(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> その他


